健康器具 ストレッチング ストレッチングボードXO
あなたの筋肉の健康度をボーストレッチングドでチェックできます。
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| X脚・O脚対策に! 足踏み台の上にXOボードを乗せます。その時内側を高くすることにより、 X脚の対策ができます。逆に外側を高くすると、 O脚や下腿の捻れの対策ができます。しかも1日わずか90秒でOKです。 |
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ふくらはぎの筋肉を 伸ばします |
X脚対策に |
O脚対策に |
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O脚の対策をし、予防することが最も大切です。 整形外科の病院に、腰痛、膝の痛みで来院される患者さんは非常に多く特に膝痛の人の約7割はO脚(足をそろえてまっすぐ立った時に、左右の膝が離れている状態)の傾向があり、ひどい場合は手術することもあります。 そうならない為にもO脚の対策をし、予防することが最も大切になります。 今回のストレッチングボードXOは、従来の傾斜板に、O脚X脚どちらの人にでも適応できるような改良が加わり、膝周囲のそれぞれ固くなる部分の筋肉、靱帯 をストレッチすることが可能となり、膝痛や腰痛の改善のみならず、将来のO脚やX脚への変形予防に大変有効であると考えます。 たかはし整形外科 日本体育協会公認スポーツドクター 医学博士 高橋 啓一 |
| ストレッチングボードであなたの筋肉健康度チェック あなたの筋肉の健康度をストレッチングボードでチェックできます。 乗って真直ぐ立ったときに、ふくらはぎが痛くなってしまう角度が大きいほど、 理想の筋肉です。 0〜5度 リハビリ中の方 21〜25度 足・腰の疲れやすい方 6〜20度 ケガ・ギックリ腰に要注意! 26〜30度 一般人の健康角度 |
| 「ストレッチングボードXO」の使い方 効果をみるために、まず床の上で前屈してみて下さい。 そして無理のない角度に「ストレッチングボードXO」を調節して下さい。 約一分間調節した「ストレッチングボードXO」の上に垂直に立って下さい。 (お尻を出さないように)初めは、少し痛みを感じますがさしつかえありません。 約三〇秒間前へと息を吐きながら前屈します。 その時各ゾーンがのびます。 右手をのばし、右膝を曲げ、片方の膝をまっすぐにします。 そして左右交互におこないます。 「ストレッチングボードXO」からおりて床の上で前屈して下さい。 手と床の距離が短くなって、九〇秒後の効果がはっきりと出てきます。 |
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■仕様 商品名: 変更角度範囲6°〜30° 材質 本体:ABS樹脂 パット:発砲ポリエチレン 寸法:W130xD360xH305mm 重量:約1.9kg 原産地:中国 |
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